NEWS

伝統と最新技術のお得住宅って???


こんにちは。お得博士カエるんです♪


ジャパンスタイルの家づくりは、


「伝統」と「最新技術」の「お得住宅」♫


日本の古き良き伝統技術を活かし、そこへ最新の技術も取り入れている。


結果、様々なことに超〜〜〜お得な住宅。なのです。


さて


年間の冷暖房光熱費が12,000円台。って魅力的ではないですか???


年間で12,000円台って・・・とてもお得ですね。


日本って夏は暑いし、冬は寒いですよね。


みなさんは、ご存知でしょうか?


ヒートショックで亡くなってしまう方の数は


交通事故で亡くなる方の


なんと4倍なんですよ。。。


ヒートショックというのは、家の中に温度差があることで生じます。


寒いから暖房をつけますね、つけた部屋だけ暖かいですね。


お風呂に入る時、脱衣所が寒い。お風呂は熱い。これはテキメンです。


布団はぬくぬくだけど、朝起きる時に寒すぎて布団から出られないこと


ありませんか?誰か先に起きてストーブつけて、ぬくぬくにしていて


くれたらいいのに・・・!って思いますよね。


家の中が、いつでも脱衣所も含めてみ〜〜んな同じ快適温度で、


しかも朝目が覚めても同じ快適温度で、


夏は暑くて寝苦しいなんていう日が全くなくなったら?


魅力的じゃないですか?


それに、


夏はエアコン1台(各部屋じゃないですよ!一軒家に1台です!!)


冬はエアコン1台(各部屋じゃないですよ!一軒家に1台です!!)だけで。


断熱がとてつもなく素晴らしいって、魅力的じゃないですか?


日本は世界から見たらとてもとても断熱技術も知識も遅れています。


ジャパンスタイルのお得住宅では


基礎も、壁も、天井も、玄関ドアも、サッシも完璧な断熱です。


断熱材がしっかりしていないと、寒かったり暑かったりしますし、


サッシからは強烈に冷気を感じますよね。


外と中の温度差で結露もしますよね。お手入れが大変です。


カビも発生しますよね。カビはダニの繁殖を招いたり、


時に柱を腐らせたりもします。


健康被害が出ますし、家にもよくないですよね。。。


そういった心配がないって、魅力的じゃないですか???


寒いからといって、暖房器具を増やさなくていい。温度を上げなくていい。


カーテンを厚くしなくていい。電気カーペット敷かなくてもいい。


暑いからといって、エアコンの温度を下げなくていい。


アイスを毎日食べたり、氷をたくさん使ったり、


身体の熱をとる為に水のシャワーを浴びなくてもいい。


家自体が、寒さ暑さから守ってくれるのはお得ですよね。


断熱のしっかりした、機密性のある家は素敵。


でも、さて。


問題は機密性のある家の空気環境です。


最近そういった寒さ暑さの対策において機密性のある住宅は増えてきました。


コンクリートで囲ってしまって、ぐるっと固めてしまったRCのマンションや住宅は典型ですね。


しかし、機密性のある家にはデメリットがあります。


空気です。


今は24時間の換気が義務付けられています。


「24時間換気システム」という言葉を聞いたことがあるかと思います。


2003年に建築基準法の改正で義務付けられました。


これはなぜ? 法律で義務ってどうして??


昔ながらの木造の天然素材で自然に呼吸していた家ではなく、機密性の高い家に、


ガスストーブや石油ファンヒーターなどの暖房機が普及したことで


室内換気の重要性が高まったからなのです。


ただでさえ、人間が呼吸をすると二酸化炭素を吐き出します。


機密性が高いとその濃度が高まって、息苦しさや頭痛の原因になります。


さらに暖房器具によって、一酸化炭素中毒の危険性もあります。


さらに、さらに、建材のホルムアルデヒドやVOCなどの化学物質から


シックハウス症候群やアレエルギーが引き起こされることもあります。


木材や紙などの天然素材で建てた住宅は自然に呼吸していたのに


今の家は呼吸できない家が増えている。


要するに、換気しないと、「とても危ない」ということですね。


暑くて寒いから機密性の高い住宅が流行った。


それによって、病気が増えた。


なので、法律で換気を義務付けた。


あちらを立てるとこちらが立たない。という建築。


そこで、


ジャパンスタイルは考えました。住む人の命を守ること。


日本と世界の建築の違いも考え、四季のある日本の気候も考えた上で、


木造で建てて、断熱をしっかり機密を取り、さらに空気環境もきっちりしたい。


と。


空気換気の24時間換気は、部屋の上部に換気口を設けて


24時間自動的に換気をします。そう換気扇って上にありますね。


一般的な換気システムでは!


しかし、


ほこりやハウスダストなど有害な物質ってどこに溜まるでしょうか。


床上〜60cmくらいのところにたくさん滞留しているんです。


お子様がおもちゃで遊んでいる時や、普段ベッドで寝ている時の高さが


一番吸っていると言われています。


それによって知らず知らずの間にアレエルギーが


発生しているかと思うと、悲しいですね。。。


そこで、特殊なシステムを用いて床下からの24時間換気をして、


床下から有害物質を吸ってしまうことにしました。


これは画期的なことです。


しかし工事は大変です。天井の換気よりず〜〜〜っと、手間がかかります。


家が完成したら全く見えなくなってしまう部分ですが、


換気システムが各部屋の床下に張り巡らされます。


長く住み続けることを考えたら、


建てる時にしっかり手間をかけることは、大事ですね。


やはり、


自分が住むなら、


最高の断熱材を使用して、最高のサッシを使用して、完璧な空気環境で


住みたいじゃないですか。


誰もがそう思うとおもいます。


だからといって、お金を限りなく出せるといういうわけにはいきません。


家を建てる費用以外にかかるコストや、


家を建てた後にかかるコスト、


子供の将来にかかるコスト、


親にかかるコストだって


趣味や夢にかけるコストもあります。


限られたコストでいい家を建てたい。という方こそ是非相談してください。


もしもうちで建てなかったとしても、


いい家を建てるためのヒント、いい建築屋を見極めるためのヒント、


など、たくさんあるので、すべてお伝えします。


やっぱり、


家を建てたい人には、どんな人にもいい家に住んでもらいたい。


お金があればいい家に住める。というのは少し昔の考え方ではないでしょうか。


もちろん、利益重視で内容は関係ないという考えのところも数多くあります。


でも、


心のある職人、心あるメーカーはたくさんあって、その人たちは、


少しでもいいものを多くの人に届けたいと考えています。


住宅のことを知り尽くしてしまうと、家づくりで絶対に必要なことが


わかってしまっています。


予算が少ない人にも断熱材は最高のものを使って、


サッシも最高のものを使って、空気環境を徹底して整え、


家を建てた家族が、ずっと健康で笑顔で生活ができるように。


いつまでも、建ててよかったと言ってもらいたい。


それが、我が社の社長の考え方です。


家族が健康で豊かに生活をし、幸せになるために建てるもの。


親はいずれそこから巣立つ子供の成長を見守り、将来の夢を語り、


その先夫婦二人で第二の人生を幸せに暮らしていくために建てるもの。


そのために家族の健康や命を守ってくれるもの。


そのために建てるものなのではないでしょうか。


家を建てるみなさんはとっても勉強熱心で、たくさん調べています。


でも、残念なことにインターネットに溢れる情報は


いいものも悪いものも同列に扱われていて、何が真実なのか非常に


判断は難しいと思います。


情報収集の後は、その情報を精査するのに時間がかかってしまいます。


ひょっとすると、私たちの家は


みなさんの希望額よりも少し高いかもしれません。


今は、ローコスト住宅という言葉やチラシの情報が数多く


意識に入ってきているので、1,000万以内で家が建つ。だとか、


そういうことが当たり前だと感じてしまうところがあるのかもしれません。


とにかく安く、寒くても暑くてもいい、雨風を凌ぐだけの家が欲しい。


という方はお断りすることになるかもしれません。


私たちの方がその人の家や家族の命について想いが大きいかもれしません。


私たちは、家づくりをする時に、


その方のご家族のことを考えます。


そしてその両親や、友人、生活スタイル


勝手に、お子様の将来のことまで考えてしまいます。


すみません。


住む人にとっていい家をづくりをすることに対しての想いは


誰にも負けません。


 

どうぞ是非、お気軽にご相談ください。


0277−30−8085


是非、一度実際に建てた住宅を見学してみてください。


是非、すでに住んでいるお客様の生の声を聞いてください。


ご連絡お待ちしております♪